レンデックスの利用手順

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レンデックスの利用手順ですが、このサイトでまずは利用者として登録することが必要です。
登録するためには、レンデックスのサイトから申し込みます。
サイトにアクセスすると口座開設というメニューがありますから、そちらから登録を行ってください。

最初にやるのは規約等の必要書類のダウンロードと確認です。
口座開設ページにアクセスすると、最初のページで各書類をダウンロードできます。
これを入手しないと、次の手順に進めないようになっています。
そのためすべてをダウンロードし、もちろん書類の中身もよく確認してください。

これが終わったら、利用者の個人情報を申告していきます。
これはお金をやり取りするサービスですから、アカウント名やニックネームといった匿名情報だけでは利用できません。
実名や住所、生年月日などはもちろん、勤務先や年収、所有している資産の情報などの申告も必要です。
これらについて、各ページで詳細に入力が必要になりますから、フォームにしたがって入力していってください。

なお、レンデックスの利用には審査があります。
審査は先にご紹介した申告内容をすべて入力し、送信したあとで行われます。
つまり申告した内容をもとに審査されますから、内容は間違いなく正確に入力してください。
もちろん虚偽の内容の申告はNGです。
虚偽の申告がバレた場合、無条件で審査に落とされる可能性が高いですから、注意してください。

どんな方なら審査に受かるのか、これが気になると思いますが、審査基準が非公開となっているため、これは事前に予想するのは困難となっています。
ただ、投資に関するサービスになるため、ある程度の収入や資産を持っている方が対象になりがちです。
お仕事をしており、一定の資産を持っている方なら受かる確率も高いため、審査を受けてみるのもおすすめです。

このような手順を踏んで利用の申請をしたら、レンデックスの方で審査が行われ、受かった方には書類が送られてきます。
そちらにレンデックスを本格利用するための認証コードが載っていますから、それを使えばサービスの本格利用ができます。
気になる案件があれば、投資することも可能です。

レンデックスの利用手順はこのようになるのですが、審査や書類の受け取りなどもあるため、利用開始までには少し日数を必要とします。
少なくとも即日で利用を始めるのは、少し難しいサービスです。
レンデックスを利用してみたい方は、早めに利用開始に向けて手順を始めるといいでしょう。